具体化と抽象化のはざまで

スポンサードリンク

第10回目は札幌
例年この時期に来ています

研修講師をやる時は参加者のプロフィールや前回話した内容、今やってる仕事からいろいろ想定(妄想)して臨みます

研修内容がバッチリ合う人、そうでもなさそうな人は、なんとなくだけど考えて働きかけ方を変えたり

でもそれって本当にいいことなのかな?

何も考えずにフラットな目で対応した方がいいのでは?

と考えが、行ったり来たりします

活動に落とし込む時は具体的に
ベースアップは抽象的に

その中間よりやや活動に落とし込む側だから悩むんだろうな

やりながらになるけど、最適なラインを見つけたい

研修後に個別にお礼をしてくれる人もいて、嬉しいこともあります


北海道には同期が2人いる
ありがたい

そしてラーメン

理想が高すぎて何も手につかなくなる君へ

鎮魂 元気でいるかな?

関連記事

  1. 他人の成功事例は上澄み

    世の中にはいろんないい事例があふれていますあんな風になりたい…

  2. 鎮魂 元気でいるかな?

    小樽の水天宮どうしてもここには来たかった前回来た時は…

  3. 終戦記念日が誕生日

    毎年、終戦記念日が誕生日です誕生日は変わらないので当たり前ですが…

  4. 参加者の想いに合わせて話し方を変える

    参加者を知り伝わりやすくする工夫…

  5. 一人の時間があるから人に優しくできる

    同僚とじっくり仕事に向き合ったり仲間と騒いだり、語り合ったり…

  6. 「なにもしない」を選択肢にいれておく

    興味があることが多すぎたり、やれることが多すぎてスケジュールを目一杯…

  7. 誰かが信じ続ければ大丈夫だから

    こうありたいという思いはありますか?それは実現しそうですか?…

  8. 理想と現実のギャップは永遠になくならない

    理想と現実のギャップを埋めていくそれが人生の永遠のテーマのような…

こちらもどうぞ

Twitter

毎日更新しています

2017年10月
« 9月   11月 »
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  
PAGE TOP