「べき」ではなく「したいな」を使う

スポンサードリンク

これは実行するべきだ!
こうあるべきだ!
我慢すべきだ!

以前からべき論が世の中をあふれています

本当に「べき」なのだろうか

なにか考えを放棄してやろうとしていないか
結果として、やらされ根性になっていないか
と考えたりする

そう思ったときは
したいなに変えられないか考えてみる


うまくいったら嬉しいからやってみたいな

こういう結果を導きたいから少し苦労するけど、このやり方で進めてみたいな

まずは意見を受け入れてそのあと良い関係をつくってみたいな

など

その方が前向きになりいい成果が出る気がする

べきが飛んできたらしたいなに変換して活動のインプットとする

簡単に手に入れらる技術ではないけど、べきが横行してるときは、一歩引いて考えてみよう

円満秘訣 阿吽の呼吸?

まずは首から暖める

関連記事

  1. redmineエバンジェリストの会発足!

    redmineがなかなか根付かない、効果的な運用ができてない、もっといい方法があるはずだ、、…

  2. ステークホルダーの関与度を意識する

    第8回目は博多、やっと半分キャナルシティーに来ていますプロジェクトにおけるステー…

  3. 否定的な感情のやり取りを減らし事実に基づいて対応する

    第6回目は広島です。カープに日本シリーズ勝ってほしいなあコミュニケーションコスト…

  4. 高校卒業25周年同窓会

    2018年2月に同窓会が行われたので参加今回、恩師の定年のタイミングがあり企画してもらい…

  5. 乗り越えられない壁は現れない

    精神的に疲れることは多々ある乗り越えられない壁は目の前には現れないと信じてコツコツやって…

  6. 失敗と時間を味方につける

    失敗はしたくない時間はないと思いがちだけど、この二つを味方につけられないかなと試…

  7. プロジェクトマネジメント研修 開幕!

    会社ではPMOに所属しており、プロジェクトのトラブルをゼロにする野望を実現すべく毎年プロジェ…

  8. 一人で続けられるインターネット戦略

    友人の渡川修一さんの講座に参加妻の友人の旦那さんです付き合いが始まって8年く…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

WordPressテーマ「PHOTEK (tcd024)」

こちらもどうぞ

Twitter

PAGE TOP