「シングル・アゲイン」 竹内まりや

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高校時代になんとなく聞いてた曲を
大人になって
歌詞をちゃんと見ながら聴き直すと
意味がすごくわかるような
そんな曲結構ある

その中でシングル・アゲイン

ちゃんと終わりにするには
時間と状況と相手次第ということなんだけど
別れを思い出し平等になるには
どういう状況か気がつく歌詞

怯えて暮らした日々はもう遠い

連れ去られる別れてしまう
そんな日々はずいぶん前

私と同じ痛みをあなたも感じてるなら
電話くらいくれてもいいのに

相手は別れて一人になった
でも電話は来ない

手放した恋を今
あなたも悔やんでるなら
きっと本当のさよならできる

連れ去られる不安と悔やみがと同等
深く愛し合ったからこそ
そう考えるのかも


歌詞とは外れるのだけど
題名のシングルアゲインから考えてること
妻の体調が落ち着き戻ってきて
きっと大丈夫というところまできた

病院など調整があるので再度帰省
もともと慣らして大丈夫なことを確認するのが
今回だったから予定通り
いや予定以上なのだけど

だからこそ
一人になってさみしさを感じてる
一人暮らしに戻ったからね
事実をちゃんと受け止める
それからよ

水天宮前のおか吉で海鮮丼

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