「ハルジオン」 ヴォイスカマンベール

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ああ、ハルジオンが音を立てて回る

ハルジオン 春紫菀と書くらしい
ぶっちゃけ雑草です

この曲はよかった
ライブでも人気があった

ヴォイスカマンベールが休止したときは
スローエアーに引き継がれて歌われていた

そして待ち侘びた刹那の時
彩る君を

芯の強い歌だといつも思っていた
歌詞をみると改めて思う

移り行く季節に薄紅が燃える

とりあえず笑っとくわという
アルバムに収録ライブで売ってた
自主制作CDだけどね

ただ精一杯咲かせて

久しぶりに聴きたいなあ

写真はアサガオです

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