サンタが泣いた日 角松敏生

スポンサードリンク

角松敏生のクリスマスソング
1991年の曲

毎週日曜のラジオ聴いてたなあ


メリークリスマスさよなら
僕は一人で雪も降らない街へ
消えて行くだろう
これでいいんだ 君が幸せならば

出会いと別れを繰り返すのが世の常


この曲の後くらいから音楽活動が減りましたがAORの第一人者です

歌詞カードを読む

胃がんの手術を受けたことがあります

関連記事

  1. 「Everlasting Love」 麗美

    1990年代前半はファンハウス所属のアーチストの曲を聴くこと…

  2. 「ロビンソン」 スピッツ

    大学時代によく聞いた曲といえば最初にくるのがスピッツロビン…

  3. 「おやすみ よそもの」 BARBEE BOYS

    よそ者の定義なんだか難しい最初はみんなよそ者のような気も…

  4. 「ハチミツ」 スピッツ

    スピッツ大学時代によく聞いたその中からハチミツおかしな恋人…

  5. 「イメージ」 ブルーハーツ

    イメージ イメージ イメージが大切だ 中身はなくてもイメージがあれ…

  6. 「陽の当たる坂道で」 東京少年

    陽の当たる坂道で東京少年の1990年の曲ギリギリ平成なのです…

  7. 「ずっと待っててね」 くま井ゆう子

    くま井ゆう子さんのデビュー曲1993年かな?この年に…

  8. 「無錫旅情」 尾形大作

    カセットテープのカラオケが祖父の家にあった中学1年くらい…

PAGE TOP