具体化と抽象化のはざまで

スポンサードリンク

第10回目は札幌
例年この時期に来ています

研修講師をやる時は参加者のプロフィールや前回話した内容、今やってる仕事からいろいろ想定(妄想)して臨みます

研修内容がバッチリ合う人、そうでもなさそうな人は、なんとなくだけど考えて働きかけ方を変えたり

でもそれって本当にいいことなのかな?

何も考えずにフラットな目で対応した方がいいのでは?

と考えが、行ったり来たりします

活動に落とし込む時は具体的に
ベースアップは抽象的に

その中間よりやや活動に落とし込む側だから悩むんだろうな

やりながらになるけど、最適なラインを見つけたい

研修後に個別にお礼をしてくれる人もいて、嬉しいこともあります


北海道には同期が2人いる
ありがたい

そしてラーメン

理想が高すぎて何も手につかなくなる君へ

鎮魂 元気でいるかな?

関連記事

  1. 仲間を守ること

    それなりに運がいいことは知ってるのですがその運の良さをどう使おうかな…

  2. たまには外に出ない日を

    心と体の疲れが溜まってることありませんか?私はたまに感じ…

  3. 円満秘訣 大掃除は11月中にメドをつける

    年末大掃除の時期かも?12月になってからバタバタする方も…

  4. システムレビュー考 レビューは応援

    計画書、設計書や仕様書、結果など、レビューすることがありますが、大切…

  5. マイペースがハイペース

    「マドさんってマイペースがハイペースですから」大学の後輩に言われ…

  6. 円満秘訣 いつもありがとう

    朝出かける時に「行ってらっしゃい」に加えて「いつもありがとうね」と言…

  7. 人見知りしている時間がもったいない

    門屋さんは人見知りしないんですか?と何度か聞かれたことがある…

  8. 本音をメモして暗黙知にたどり着く

    本音もしかしたら隠されてることの方が多いかももう、忘れられて…

PAGE TOP