高野寛 「やがてふる」

スポンサードリンク

この頃の高野寛さんは言葉遊びや韻を踏んでいた曲が多かった気がする

「やがてふる」や「ION」など
国境の旅人」もそうか

自然にしたい
自然といたい

韻を踏む歌詞は印象にのこる

自然をみたい
自然といたい

この感覚がつまらないダジャレを連発する理由かもしれないが

自然でいたい
自然はいたい

自然体でいよう


歌詞はこちら


カジュアルに

絵を飾る

関連記事

  1. 「うたをうたおう」 大事MANブラザーズバンド

    大事MANブラザーズバンド それが大事で有名正直それ以外パッとしな…

  2. 「真夜中のドア 〜stay with me〜」 …

    真夜中のドア 1979年リリースだけどシティポップが見直されて最近…

  3. 「だいすき」 岡村靖幸

    岡村靖幸 バブルな感じのするストレートな歌詞の曲が多い…

  4. 「スライド」 フリッパーズギター

    フリッパーズギター渋谷系と言われたのは解散した後なのかな…

  5. 「秋の気配」 オフコース

    こんなことは今までなかった僕があなたから離れてゆく秋にな…

  6. 「魂を抱いてくれ」 氷室京介

    氷室京介の魂を抱いてくれ「風の刑事 東京発」というドラマの主題歌…

  7. 「さよならパラダイスビーチ」 井上昌己

    井上昌己のデビューアルバムの彼女の島バブルの雰囲気が残っ…

  8. 「ツンツルツルリン」 東京少年

    東京少年の曲でツンツルツルリンがあったツンツンツルリンツル…

PAGE TOP