高野寛 「やがてふる」

スポンサードリンク

この頃の高野寛さんは言葉遊びや韻を踏んでいた曲が多かった気がする

「やがてふる」や「ION」など
国境の旅人」もそうか

自然にしたい
自然といたい

韻を踏む歌詞は印象にのこる

自然をみたい
自然といたい

この感覚がつまらないダジャレを連発する理由かもしれないが

自然でいたい
自然はいたい

自然体でいよう


歌詞はこちら


カジュアルに

絵を飾る

関連記事

  1. 昔のゲームCD-ROMの曲を聴く

    ご存知の人もいると思いますがWindowsのCD-ROM…

  2. 「フィルムの向こう側」 南野陽子

    海の中を電車が走る街に生まれ言葉や心さえもきれいきれいだけのデザ…

  3. 「二十歳の恋」 高野寛

    高校時代は高野寛をよく聴いたただ大学以降はあまり聴かなかった…

  4. 井上昌己「月とクォーター」

    7月21日は井上昌己さんの誕生日となるとこの曲「月とクォーター」…

  5. 「ダメージ」 バービーボーイズ

    イメージ壊されたくないダメージ受け止めたくないバービーボ…

  6. 「ねぇ」 国安修二

    90年代前半有線放送が今よりヒットチャートに影響していたころ…

  7. 「アンダルシアに憧れて」 真島昌利

    アンダルシアに憧れて薔薇をくわえてと踊ってる地下の酒場のカル…

  8. 「歌えなかったラブ・ソング」 織田裕二

    アイドルや俳優が歌いまくってた時期があった 80年代後半…

PAGE TOP