高野寛 「やがてふる」

スポンサードリンク

この頃の高野寛さんは言葉遊びや韻を踏んでいた曲が多かった気がする

「やがてふる」や「ION」など
国境の旅人」もそうか

自然にしたい
自然といたい

韻を踏む歌詞は印象にのこる

自然をみたい
自然といたい

この感覚がつまらないダジャレを連発する理由かもしれないが

自然でいたい
自然はいたい

自然体でいよう


歌詞はこちら


カジュアルに

絵を飾る

関連記事

  1. 「さらば愛しい人よ」 稲垣潤一

    グッバイマイディスティニー君には二つの切なさ似合わないよ…

  2. 「ねぇ」 国安修二

    90年代前半有線放送が今よりヒットチャートに影響していたころ…

  3. 「神様のミステイク」 井上昌己

    井上昌己さんは恋の曲がほとんどなのですがその中で、切なさ度が…

  4. 「そばにいてほしいから、嘘も」 楠瀬誠志郎

    楠瀬誠志郎1980年代後半から1990年前半に活躍したアーチストな…

  5. 「FU-JI-TSU」 工藤静香

    こんな小さな星ではきっと出会ってしまう工藤静香の初期の名曲…

  6. 「あの娘」 中島みゆき

    さしあたり私の周りにはええ!そう読むのみたいな名前の人は思いつかな…

  7. 「PRECIOUS SUMMER」 浜田麻里

    PRECIOUS SUMMER ENDLESS SUMMER君だけ…

  8. 「いつも君を想ってる」 杉山清貴

    夏になると私は杉山清貴リアルで聴いたのはだいぶ後半なんだ…

PAGE TOP