科学する麻雀を読み直す

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麻雀
世代的にそれなりにやってます

友人が自動雀卓もってたので
夜な夜なやったりしてましたが
流石に年なので
徹夜でやるのは20年近くやってない

もうサービス終了になったけど
東風荘もやってた
そのころ読んだ科学する麻雀
確率論に基づく本です

でも麻雀は病気して
やらなくしたものの一つだった

ずいぶん時間が経ったのだけど
ドラクエウォークで麻雀ができるようになって
久しぶりに復帰

それなら久しぶりに科学する麻雀を読み直そう
ということで読み直す

よくある話の確率論での確認
リーチの良さ
べたおりの確率
など

麻雀は4人でやるので
上がる確率は25%を切る
持ち点が減る要素としては
他人のツモ以外は
振り込まなければ自分に被害はないだから
振り込まないテクニックをつけるのがいい
それを実践してる

そんなことしてたら
上がってないのに2着になるのが
楽しくなってきた、、、なんか違うが

運要素も強いゲームだし
少しずつしか強くならないからね
コツコツと楽しめるレベルでやるつもりです

「I.B.W.」 爆風スランプ

知らない事は調べればいい

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