「悲しみのJODY」 山下達郎

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悲しみのJODY 1983年の曲
後からの知識なのだけど
この頃は30歳超えると
落ち目になっていく
みたいな風潮だったらしい

SE35歳定年説と一緒だな 
結果として全く嘘だったんだけど

JODY 君となら
きっと分かり合えた

出会ってしまったんだけど

ひと夏が過ぎ去った
浜辺はもう誰もいない

別れてしまった

シーンとしてはよくあることだけど
定期的に思い出す
ミュージックとしていいんだろうなあ

30歳超えたら今後どうなんだろう
って悩みは
いつの世代もいつの時代も考えることなのだろう

でも今をちゃんと生き切れば
次に繋がるのよね
日々をちゃんと生きよう

JODYと別れても次があるはず

なぜあの名曲は「2位」だったのか

20年来の友人と代官山で

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