ステークホルダーの関与度を意識する

スポンサードリンク

第8回目は博多、やっと半分
キャナルシティーに来ています

プロジェクトにおけるステークホルダー、悩ましい

特に抵抗勢力やお互いの人間関係

協力的になってほしいものだけど、、、

今の関与度、あって欲しい関与度を整理するところから始めてはいかがでしょうか?

不認識>抵抗>中立>支持>指導
と5段階に分けて考える

あって欲しい関与度を意識して思いを伝える

他にもいろいろ要因もあり何とも行かないこともあるのは承知ですが、
まずは思いを伝え続けてみては?

参加者の想いに合わせて話し方を変える

川端通商店街を歩く

関連記事

  1. 休みをとるリズム

    疲れると混乱してさらに疲れることやるみたいなこと結構ある…

  2. やる気がないとき、仕事はどうすればいいですか?

    長期休み明けとか、落ち込んだ時とか「やる気ないなあ」という時、どうし…

  3. 歌舞伎町であいひめ49ers

    あいひめ49ersは34の頃に作った愛媛県出身の同い年の集まりそう…

  4. 起きてから考えるでいい

    疲れが溜まる日ありますよねやり切った日とか失敗が立て込んだ日とか…

  5. 肩こりを減らす

    生きていれば、肩がこるとがあります肩こり減少に向けて実践して…

  6. 正解のない課題に立ち向かってることの方が多い

    なんだか手応えがない答えがわからないうまくいってるのだろ…

  7. 「ああ、腹立つな」から始める問題解決

    周りはどう見てるか分かりませんが結構気は短いですすぐ腹立つ…

  8. 観察と評価を分けよう

    人間は感情を持っているので何かにつけて主観的な気持ちを持ってしま…

PAGE TOP