ステークホルダーの関与度を意識する

スポンサードリンク

第8回目は博多、やっと半分
キャナルシティーに来ています

プロジェクトにおけるステークホルダー、悩ましい

特に抵抗勢力やお互いの人間関係

協力的になってほしいものだけど、、、

今の関与度、あって欲しい関与度を整理するところから始めてはいかがでしょうか?

不認識>抵抗>中立>支持>指導
と5段階に分けて考える

あって欲しい関与度を意識して思いを伝える

他にもいろいろ要因もあり何とも行かないこともあるのは承知ですが、
まずは思いを伝え続けてみては?

参加者の想いに合わせて話し方を変える

川端通商店街を歩く

関連記事

  1. 居直りも必要

    お前は居直るからなあ20代前半に先輩に言われた言葉確かに…

  2. 少しずつ良くしていく

    あまり良くない状況になることありますよどうしようかなと思…

  3. 体感覚を得る キーボードと同じようにペンも持つ

    テレワークとデジタル化のおかげで鉛筆やボールペン持たない…

  4. イラっとするのは疲れてる証拠

    イライラするな〜もーってことありますよねうん、よくある…

  5. ウォームアップとクールダウンにかかる時間

    こころの切替、上手い方ですか?私は下手な方です周りからどうみ…

  6. 線の引き方 依存症にならない、させない

    依存症いつのまにかなってることが多いのかも中毒もそうだね…

  7. 物事は重なるものだから

    なんかやらないといけないこと溜まってるなあよくあるそうなるのは、あ…

  8. 物事には順番がある

    当たり前のことなのだけど気をつけないと蔑ろにされること…

PAGE TOP