地名に歴史は書かれてる

スポンサードリンク

システム系の仕事で生業を得てるのですが
趣味として地名や人名の歴史について
それなりに知ってます

1999年の本なのでだいぶ古いですが
たまに読む本

旧国名
奈良時代の名付け
自然からついた地名
税からついた地名
合併で名前がつく、変わる

などなど、書かれています

日本はほとんど自然からついた名前なのですが合併や新興住宅とから名前がかわり危険度がわからなくなってるみたい

三世代も経つとわすれてしまうから

国立、更埴など合併名もある
(更埴市はもうない名前だけど)

平成の大合併前の本なので、
その良し悪しについては別の本を読んでみよう

平成の大合併一覧はここから見れます

「僕がいるから大丈夫」 井上昌己

塩と夏みかんジュースを飲む うまい!

関連記事

  1. いつでも会える シロとみきちゃんの物語

    「いつでも会える」1999年のボローニャ児童賞・特別賞受賞な…

  2. 「伝わる」プレゼンテーションテクニック

    connpassの企画で【書籍の公募献本】『Keynoteで魅せ…

  3. 「チームが知るべき37のこと」を読んでチームをレ…

    「チームが知るべき37のこと」そばさんこと渡部啓太さんの著書…

  4. 僕はガンと生きるために医者になった

    肺癌で亡くなられた医師稲月明さんの著書2001年に作られた…

  5. 「島津奔る」石曼子(島津義弘)の半生を読み解く

    年に一度、戦国時代歴史小説を読みたくなるその時は「島津奔る」…

  6. 散歩ルートを本から学ぶ

    散歩しまくりの人生なのですがなんとなく散歩してるわけでも…

  7. 「徒然草」でうまくいく #しごつれ

    仕事は「徒然草」でうまくいく沢渡あまねさんと吉田裕子さんの本…

  8. みずほ銀行の苦闘の19年を知りこれからを夢想する…

    「みずほ銀行なんて絶対使わない!」と2002年の俺は叫んだそ…

PAGE TOP