継続的なコミュニケーションに焦点を

スポンサードリンク

PMBOKのステークホルダーマネジメントに
「ステークホルダーとの継続的なコミュニケーションに焦点をあてる」とある

ここで大事なのは継続的に行うことだと思う

一過性ではダメだ

特に反対意見のあるステークホルダーを
どうやって対応していくか
継続しかない
継続は力なり

継続的に話せる機会を作る
手を変え品を変えやっていく

そしてそのステークホルダーが
こっちを向いてくれればしめたもの!

上手く行く確率があがります

「無錫旅情」 尾形大作

新聞とるのやめました

関連記事

  1. まずは今日をちゃんと生きる

    いろいろしんどいなあやること山積みやなうまくいかなかった…

  2. マイペースがハイペース

    「マドさんってマイペースがハイペースですから」大学の後輩に言われ…

  3. 具体化と抽象化のはざまで

    第10回目は札幌例年この時期に来ています研修講師をやる時…

  4. 適材も適所も自ら作る

    適材適所という言葉があります「人の能力・特性などを正しく評価…

  5. 原宿でQAと本気で語り合う

    いろんな界隈の友人がいるのですがQA(品質保証)の友人も…

  6. 昔のWEBチャット廃人はプロンプトエンジニアやれ…

    1990年代後半の話ですがインターネット黎明期にWEBチャットやI…

  7. 行動に移せない漠然とした不安は放置で

    不安ありますよねそしてどうしていいかわからない漠然とした不安…

  8. 体調にあわせて情報量を制御する

    世の中には情報が溢れている平安時代の一生分が今の一日らし…

PAGE TOP