継続的なコミュニケーションに焦点を

スポンサードリンク

PMBOKのステークホルダーマネジメントに
「ステークホルダーとの継続的なコミュニケーションに焦点をあてる」とある

ここで大事なのは継続的に行うことだと思う

一過性ではダメだ

特に反対意見のあるステークホルダーを
どうやって対応していくか
継続しかない
継続は力なり

継続的に話せる機会を作る
手を変え品を変えやっていく

そしてそのステークホルダーが
こっちを向いてくれればしめたもの!

上手く行く確率があがります

「無錫旅情」 尾形大作

新聞とるのやめました

関連記事

  1. 事実からスタートすればいい

    嬉しいこと楽しいこと不安なこと怒ってることたくさんあると…

  2. プレッシャーを減らす極意

    会議の司会や講演前に立って主体的に話すことが多くなりました…

  3. 成功体験を足枷にしない

    成功体験ありますか?何かしらあると思いますその成功体…

  4. 明日がんばるという勇気を

    体調良くないことが多い歳をそれなりに重ねると仕方がないの…

  5. 予防型PMOについてChatGPTに聞いてみる

    私は予防型PMOやってますただ、予防型PMOは造語…

  6. 人は「ありがとう」と「お願い」しか言っていない

    人はみな「ありがとう」と「お願い」しか言っていない…

  7. アドバイスの想いを伝える

    アドバイスしたりされたりするいい内容だったりピントがずれ…

  8. コミュニケーションスキルは3つのカテゴリー

    PMBOKのプロジェクトコミュニケーションマネジメントにおいてコ…

PAGE TOP