「月と話す」 井上昌己

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井上昌己は
昼よりも夜のシンガーだと思い始めたのは
この曲のころからかなあ
月の曲が多くなった
月とクォーターもそうかな

ムーンライト
届かぬ思いを
そっと伝えて

それ以前は昼だとか夜だとか
思ったことなかった

ムーンライト
優しく光る

得意なシチュエーションは誰にもあるはずだし
それを活かせばいい

誰にだってそういう場面はあるはず
なければ作ればいいのさ

アイツらとは神保町のオーレオーレで

畳は必須やね くつろごう

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