「月と話す」 井上昌己

スポンサードリンク

井上昌己は
昼よりも夜のシンガーだと思い始めたのは
この曲のころからかなあ
月の曲が多くなった
月とクォーターもそうかな

ムーンライト
届かぬ思いを
そっと伝えて

それ以前は昼だとか夜だとか
思ったことなかった

ムーンライト
優しく光る

得意なシチュエーションは誰にもあるはずだし
それを活かせばいい

誰にだってそういう場面はあるはず
なければ作ればいいのさ

アイツらとは神保町のオーレオーレで

畳は必須やね くつろごう

関連記事

  1. 「Don’t You See!」 Z…

    1997年の曲大学を卒業した時なのでずいぶん時間が経ってしま…

  2. 「サマータイムゴースト」 水曜のカンパネラ

    最近の曲はドラマかアニメからしか仕入れてない高校時代はめっちゃラジ…

  3. 「APOLLO」 大江千里

    届くはずない未来いつのまにか追い越して憧れていた未来こん…

  4. 「二十歳の恋」 高野寛

    高校時代は高野寛をよく聴いたただ大学以降はあまり聴かなかった…

  5. 「45歳の地図」 爆風スランプ

    私の青春を返せ輝くときめきを戻せ捧げて尽くした月日をさあよこ…

  6. 「走れSAKAMOTO」 vaundy

    SAKAMOTO DAYSのテーマ曲の 走れSAKAMOTO…

  7. 東京少年「Harmony」

    iphoneに入れてる東京少年の曲は・Harmony・何にも…

  8. 「コーヒーミルククレイジー」 フリッパーズギター…

    コーヒーたまに飲むからうまい味がわかるほどではないのだけ…

PAGE TOP