優待券のスクラッチを削りすぎて

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株主優待目当てで、いくつかの会社の株を持っています

株価の変動で利益を得るキャピタルゲイン型ではなく、長くもって応援し続けるインカムゲイン型の運用のスタイル

その中で航空会社の株も持っています
2社持っているので帰省時に株主優待を使っています
(株主優待券の利用席数の件は、、、おいておく)


今回のトラブルはスクラッチを削りすぎて、読めなくなるというもの

残席数とかで焦ってたのもあるが、、、正しく把握できず
その日は予約のみで終了

翌日、コールセンターに連絡してことなきを得ました

通常ルートがダメなときのやり方も当然あるよな。また起きたら電話すればいいやと理解したのだが、焦りすぎ!
(株主だったから楽なだけで、そうでなかったら、直接窓口に買いに行く必要がありそうですが・・・)


どうやら私には、この手のトラブルにぶつかった時に、頭が真っ白になるクセがあるらしい

・Suicaを無くした
・新幹線を1日間違って予約してキャンセル扱い
・そして今回の削りすぎ

交通系が鬼門なのか???
普段やらないけど期限があるものがダメなのか?
それ以外ではそれなりに冷静なのになあ

不意なトラブルは自分のクセを読み解くいい機会かもしれない

下北沢のライブで七夕を感じる

お茶を飲みながら読書する

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