優待券のスクラッチを削りすぎて

スポンサードリンク

株主優待目当てで、いくつかの会社の株を持っています

株価の変動で利益を得るキャピタルゲイン型ではなく、長くもって応援し続けるインカムゲイン型の運用のスタイル

その中で航空会社の株も持っています
2社持っているので帰省時に株主優待を使っています
(株主優待券の利用席数の件は、、、おいておく)


今回のトラブルはスクラッチを削りすぎて、読めなくなるというもの

残席数とかで焦ってたのもあるが、、、正しく把握できず
その日は予約のみで終了

翌日、コールセンターに連絡してことなきを得ました

通常ルートがダメなときのやり方も当然あるよな。また起きたら電話すればいいやと理解したのだが、焦りすぎ!
(株主だったから楽なだけで、そうでなかったら、直接窓口に買いに行く必要がありそうですが・・・)


どうやら私には、この手のトラブルにぶつかった時に、頭が真っ白になるクセがあるらしい

・Suicaを無くした
・新幹線を1日間違って予約してキャンセル扱い
・そして今回の削りすぎ

交通系が鬼門なのか???
普段やらないけど期限があるものがダメなのか?
それ以外ではそれなりに冷静なのになあ

不意なトラブルは自分のクセを読み解くいい機会かもしれない

下北沢のライブで七夕を感じる

お茶を飲みながら読書する

関連記事

  1. 自分の普通をおしつけない

    それ、普通だろと思うことありますよね当たり前、常識 など…

  2. ウォームアップとクールダウンにかかる時間

    こころの切替、上手い方ですか?私は下手な方です周りからどうみ…

  3. 個人チケット駆動で再開コストをなくす

    チケット駆動開発あきぴーさんの考えた概念少し古い記事です…

  4. 2020年 私の一文字は「連」

    令和2年ですね2020年、西暦運用派ですけど今年も無理せ…

  5. 人に当たらず 事に当たろう

    人に当たらず 事に当たる人に原因をもとめずに事柄や事実、経緯…

  6. やったらやっただけ意味がある

    毎日必死にやってればひょんな出会いがある久しぶりにこんな…

  7. 時間をかけて受け入れる

    事実は曲げられないから受け入れるしかないのだけどなかなか…

  8. 今までと同じというイリュージョン

    システム構築の予防型PMOを生業としているのですが今まで…

PAGE TOP