サムサノナツハ オロオロアルキ

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サムサノナツハ オロオロアルキ
宮沢賢治の詩、アメニモマケズの一節

夏が寒い?
暑い夏しか最近はないですけど

これは冷夏のこと
米ができなくなる、飢饉になることを
心配しておろおろ歩いている

自分もそう言うことが多い感じ
動かせないことや対応できないことに
受け入れざるを得ないことに
おろおろしてるのかも

自分のできることに向き合わないとね


きっと今年も暑い

いや、サムサノナツハ モウコナイ

「おやすみ よそもの」 BARBEE BOYS

東通りから雑司が谷へ

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