「フィルムの向こう側」 南野陽子

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海の中を電車が走る街に生まれ
言葉や心さえもきれいきれいだけのデザイン

南野陽子の曲では、これが一番好き
フィルムの向こう側

でも、いろいろ疲れているとき
悩んでるときに思い出す

誰かが泣いてる、どこかで泣いてる

そう、メッセージ色の強い曲だから

遠い話と目を閉じますか
見知らぬことといえますか

事実には目を向けないと

死ぬほど好きな人があります
胸の痛みは同じ

この曲を思い出すときは
きっと自分自身にも何かがあって変化がある

そういう思いが詰まった曲です

作詞作曲は、飛鳥涼です

redmineエバンジェリストの会をZOOMにて

教養としてコンピュータサイエンスを学ぶ

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