「フィルムの向こう側」 南野陽子

スポンサードリンク

海の中を電車が走る街に生まれ
言葉や心さえもきれいきれいだけのデザイン

南野陽子の曲では、これが一番好き
フィルムの向こう側

でも、いろいろ疲れているとき
悩んでるときに思い出す

誰かが泣いてる、どこかで泣いてる

そう、メッセージ色の強い曲だから

遠い話と目を閉じますか
見知らぬことといえますか

事実には目を向けないと

死ぬほど好きな人があります
胸の痛みは同じ

この曲を思い出すときは
きっと自分自身にも何かがあって変化がある

そういう思いが詰まった曲です

作詞作曲は、飛鳥涼です

redmineエバンジェリストの会をZOOMにて

教養としてコンピュータサイエンスを学ぶ

関連記事

  1. 「Jの彼女」 稲垣潤一

    Jの彼女 1985年のアルバム「NO STRINGS」の1曲目…

  2. 「PRECIOUS SUMMER」 浜田麻里

    PRECIOUS SUMMER ENDLESS SUMMER君だけ…

  3. 「時の河を越えて」 うしろ髪ひかれ隊

    おニャン子クラブ系の曲はほとんどハイスクール奇面組とつい…

  4. 「がんばれタカハシ」 爆風スランプ

    がんばれがんばれがんばれ高橋振られても泣くんじゃない…

  5. 「魂を抱いてくれ」 氷室京介

    氷室京介の魂を抱いてくれ「風の刑事 東京発」というドラマの主題歌…

  6. 「ナイーヴ」 バービーボーイズ

    頭の中をバービーボーイズが流れる時はだいたい疲れてるのだけど、、、…

  7. close to home

    クロース・トゥ・ホーム大航海時代Ⅱのエンディングの曲四半世紀…

  8. 陣内大蔵 「僕は何かを失いそうだ」

    陣内大蔵の僕は何かを失いそうだアルバム「BIG DEAL」より…

PAGE TOP