スポンサードリンク
プロジェクトマネジメントに関わるすべての人たちの祭典が今年もパシフィコ横浜で

backlog world2025です
参加した時のメモです
目次
開会式
amp&leap!
実行委員長は勝毛さん
知識などを増幅させよう!飛躍させよう!
今回は全ては諦めてポイントを絞った参加にしました
課題って、どう切ってる? — みんなで考える“課題の切り方”ワークショップ
1000人が参加する結婚式二次会の
プロジェクトでワークショップ
「AIに任せたいなら、まずBacklogに書こう!」— 情報を残す文化がチームを強くする ー
河野千里さん
チームワークマネジメント!
プロジェクト作業の負荷
PMの負荷になるが重要なものである
この期間内に対応可能なの?の確認は
詳細をみるしかない
backlogのAIだと
人となりとかもわかるぞ!
でも情報を蓄えないと、、、
会議結果から課題化もできるぞ
AI backlogスイーパーが!
日々の活動の記録も当然必要
エンジニアのためのドキュメント力基礎講座 〜構造化思考から始めよう〜
中野さん
ドキュメント力はますます必要になる
システム開発ではドキュメント作成は必須
ワークIQ
ドキュメント作成力は
短期的には身につくものではない
システム開発のドキュメントは
自分以外の人が読む前提で書くものである
正確性 読み手にわかりやすく 作業生産性の向上
仕様の網羅かつ誤解なき言語化
最初に読み手の理解から始める
分解して整理する 個別を集約する
わかる=分ける
わかりやすい順番で並べる
文脈は理解を助けてくれる
何を持って完了とするのか
何を議論する必要があるのか 良い問いを探すのが重要
何を考えればいいか考える
目的から考える
作業に入る前に関係者と確認する
管理者に向けた1クリックBacklog 〜ドキュメント機能を用いたBacklog文化の浸透〜
峠さん 整理整頓できる人
組織マネジメントへの活用事例
管理者が欲しい情報と
担当者が欲しい情報が違うことへの対応
慣れてるツールから導く
情報共有はbacklogでできるので
議論が主になっていく
プロジェクトマネジメントの歴史的変遷と新たな潮流
佐藤さん
20世紀のはじめに近代マネジメントが
誕生して進化していく過程で
機能別部門組織の方法では対応できない
一般的なマネジメント、
科学的管理法(工場のマネジメント分析手法)
米国エンジニアリング産業と
プロジェクトマネジメント
マンハッタン計画
クリティカルパスの原型
軍産複合体 アポロ計画につながる
プログラムマネジメントの体系立て
ハイレベルとローレベルのマネジメント体系
ソフトウェアは後発だから定義がなかった
ソフトウェア工学へ
小中規模のプロジェクトマネジメント
PMBOKの歴史
計画性と創発性
問題解決から問題提起へ
全体最適にならないと解決しない
価値共創の
プロジェクト&プログラムマネジメント
疲れてるので
横浜散歩

臨海パークが近くにあるよ
懇親会・感想
最後に
いろいろ思うところがあり
backlog worldおよび
JBUGへの参加は今回で最後にします
卒業です
以前、河内さんが言ってた
backlogはモビルスーツってのは
意を得て妙だと思ってる
いい意味でPMBOKのような濃厚な
マネジメント手法を知らなくても課題と戦えるから
チームワークマネジメントを重視されてますが
プロジェクトマネジメントの民主化も
是非お願いします
6年間ありがとうございました






























