EYE -26歳、僕は世界へ飛び出した-

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吉村健二さんの世界一周旅の本 2005年出版

アジアからアフリカ、ヨーロッパと 各国の人々の生活と笑顔 シンプルだけど深いエッセイでまとめられてます

この本を友人からもらったのが入院中でした

入院中にもらったものは持ち帰らない方がいいという迷信?があるそうですがこの本は持ち帰りました 自分のセカンドステージで大切な本になりそうに思えたから

定期的に読み直して10年以上

先日著者とメールさせていただく機会がありました 大阪の会社で社長として頑張っており大切にしたい思いで原点だとのことです

ハノイとハロン湾 200904

西新宿五丁目駅から西新宿駅へ

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