一人の時間があるから人に優しくできる

スポンサードリンク

同僚とじっくり仕事に向き合ったり
仲間と騒いだり、語り合ったり
妻とゆっくり過ごしたり

そういう時間、大切です

でも、それをより良いものにするには
ひとりの時間も大事かなと

人によってバランスが違うと思いますが
自分は3割から4割くらいはひとりの時間が欲しいと思うタイプです

そのための移動時間や旅や散歩だったり、銭湯だったり


といいつつ、ひとりで感じた、考えた、いろんな知見をみんなに返そうと目論んでます

写真は中学高校時代に使ってた伊予鉄道の西衣山駅です

結婚式の記憶 2009年3月21日

府中駅から府中本町駅へ

関連記事

  1. チケット駆動で3次元マネジメントを実践

    以前からマネジメントの進化について考えることがある複雑性…

  2. よくやってるよ

    よくやってるよと自分に言いたい時結構あるだいたい疲れてるし…

  3. スキル、ツール、ルール、マインドをバランスよく

    物事がもっとシンプルにうまくいく方法はないかなあって結構本気…

  4. 立場リーダーシップと能力リーダーシップのはざまで…

    リーダーシップいろんな形があると思いますが組織におけるリーダ…

  5. 敵を作らないのが無敵

    無敵憧れますどうすればなれるのかな?やはり、スターを取れ…

  6. 「怒られないこと」を第一義にしない

    怒られないに越したことないけどそれは無理やね人は何かしら…

  7. 過去の嘆きではなく未来の予定を語ろう

    過去の起こったこと感じたことそして事実はすでにそこにある…

  8. 物事には順番がある

    当たり前のことなのだけど気をつけないと蔑ろにされること…

PAGE TOP