杓子定規な内容と実態に合わせた対策

スポンサードリンク

予防型PMOとして
毎年、プロジェクトマネジメントや品質に
関する研修をやり続けて早10年

コツコツやってきたなあっと思いますが
その手の研修をやるときに
いつも意識してるのが

杓子定規な内容と実態に合わせた対策

あるべき姿やありたい姿は
杓子定規な内容

でも、わかりやすいのは
実態に合わせた対策

これを両方バランスよく組み込む

最初の頃は、杓子定規な内容ばかりで
教科書通りだったけど
今は実態を把握した上で
両方取り混ぜられていると思う

そして見直したときに
できてることと、弱点が明らかになる

力をつけるのはそれの繰り返し

自分を活かして他人を活かす

予防型PMOがRedmineでのプロジェクトモニタリング方法を伝授する

関連記事

  1. PCR検査 受けてみた

    ひょんなことからPCR検査を受けざるを得なくなったのでその履…

  2. わからないことを悪いとしない

    わからないことやできないことなんだかむず痒いし悪いことに…

  3. お前の中にありたい姿があるんだろ!

    違和感を感じた時ややる気が無くなった時に自分に問う言葉がある…

  4. 経験に基づく鋭さ

    知見が鋭い人 たくさんいて憧れる実践経験…

  5. フェルトセンスってなあに?

    妻がフォーカシングを長年やっており、いろいろ教えてもらったことを記事化し…

  6. 督促する側もキツいからな

    督促されるほうですか?それとも督促する方?…

  7. 心で記憶している暗黙知

    暗黙知経験的に使っている知識だが簡単に言葉で説明できない知識のこ…

  8. 木を見たら森までわかる

    木を見て森を見ず細かいことだけに注目をして全体を把握しき…

PAGE TOP