杓子定規な内容と実態に合わせた対策

スポンサードリンク

予防型PMOとして
毎年、プロジェクトマネジメントや品質に
関する研修をやり続けて早10年

コツコツやってきたなあっと思いますが
その手の研修をやるときに
いつも意識してるのが

杓子定規な内容と実態に合わせた対策

あるべき姿やありたい姿は
杓子定規な内容

でも、わかりやすいのは
実態に合わせた対策

これを両方バランスよく組み込む

最初の頃は、杓子定規な内容ばかりで
教科書通りだったけど
今は実態を把握した上で
両方取り混ぜられていると思う

そして見直したときに
できてることと、弱点が明らかになる

力をつけるのはそれの繰り返し

自分を活かして他人を活かす

予防型PMOがRedmineでのプロジェクトモニタリング方法を伝授する

関連記事

  1. 休みをとるリズム

    疲れると混乱してさらに疲れることやるみたいなこと結構ある…

  2. 癒しの記事5選

    マドびっ!作者の門屋浩文です。5月になり新緑が青々していい季…

  3. 歌舞伎町であいひめ49ers

    あいひめ49ersは34の頃に作った愛媛県出身の同い年の集まりそう…

  4. 起きてから考えるでいい

    疲れが溜まる日ありますよねやり切った日とか失敗が立て込んだ日とか…

  5. 肩こりを減らす

    生きていれば、肩がこるとがあります肩こり減少に向けて実践して…

  6. 正解のない課題に立ち向かってることの方が多い

    なんだか手応えがない答えがわからないうまくいってるのだろ…

  7. 「ああ、腹立つな」から始める問題解決

    周りはどう見てるか分かりませんが結構気は短いですすぐ腹立つ…

  8. 観察と評価を分けよう

    人間は感情を持っているので何かにつけて主観的な気持ちを持ってしま…

PAGE TOP