観察と評価を分けよう

スポンサードリンク

人間は感情を持っているので
何かにつけて主観的な気持ちを持ってしまう

物事が遅れてると悪い
天気が晴れてると良い
腹減ってると悪い
予定通りの結果が出ると良い

みたいな感じで

でも、、、それは危険です
事実と感情が混ざり
混乱を招く可能性がある

そうならないためには
観察と評価を分けましょう
前述の内容だと
前半が観察、後半が評価

良い悪いのシンプルな形にしたけど
それ以外の評価はたくさんある

観察した事実と
評価からでてくる感情
分けることで、進めていこう

疲れてると
だいたいこれが出来なくなるけどね
そうならないように注意しよう

高円寺の太陽でワンタン麺

夏バテしてることを受け入れる

関連記事

  1. 「余計なことしたかも」と思ったら

    余計なことしたかも 言い過ぎたかももって結構思うかなり頻繁に…

  2. あらゆるプロジェクトに共通するのは人

    PMBOKの一説に「あらゆるプロジェクトに共通するのは人…

  3. もう一回やればいいよ

    だいたいのことはいきなりはできないそのくせ最初からうまく…

  4. 時を待つこと

    なんとなくうまく行ってないとき小さなひっかかりがあるとき…

  5. たまには外に出ない日を

    心と体の疲れが溜まってることありませんか?私はたまに感じ…

  6. ちゃんとやってれば誰かがついてくる

    一人で悩むことありますよね大切なことやってるはずなのにわ…

  7. 出社と在宅勤務のバランス 50/50

    この記事は在宅ワーク Advent Calendar 2020 12…

  8. 梅雨のもつ鍋と先輩の矜持 池袋にて

    梅雨時期は暑かったり寒かったり行ったり来たり…

PAGE TOP