「この駅から…」 角松敏生

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鉄の中でも駅と路線派だから駅の歌は好き
角松敏生の1991年の曲

夜が明けてゆく
その前にあなたは
一番早い電車にのり
どこへゆくと言うの

朝イチの電車だからどこまでも行ける
空いてる
人も少ない

迷わないで
振り向かないで
うつむかないで
終わった恋は
まだ見ぬ時を教えてくれる
これからの旅が始まり

これは失恋してからの旅立ち
でも気にするなどこにでも行ける
歌詞では行き先は失恋相手と住むと
言っていた街なのだけど

失恋の歌を取り上げたけど
旅は気分転換に本当にいい
早いスタートも始発駅も風情がある

たらみのゼリーを食べる

腰が硬い いや体が全般的に硬い

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