「偶然のナイフエッジカレス」フリッパーズギター

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高校時代に聴き込んだアルバムの一つが
フリッパーズギターのカメラトーク

iPhoneにもいくつか曲を入れてるけど
久しぶりに通して聴いてみた

その中の一つの曲が
「偶然のナイフエッジカレス」
これはiPhoneに入れてないから
ずいぶん久しぶりだなあ

通りを抜けて 遠く離れた
憎しみが今僕に急ぐ

歌詞はちゃんとみないまま聴いてたことを
今頃になって気がついたら

端的な言葉が多く
どういう場面を想像すればいいか悩む

偶然に出会う
そして僕は見る
震えているのは寒さのせいじゃないのさ

カレスとは優しく撫でることなのだけど
ナイフのエッジで撫でると、、、

切り付ける言葉を僕は吐くだろう

やっぱり切り付けることになるんだな

1990年ごろの曲
それもかなり聴き込んだやつを
歌詞を眺めながら
聴いてみるのがいい気がしてきた

マネジメントを管理と訳した罪

ジョリーパスタにて

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