前に進むために痛いところを突く

スポンサードリンク

「お前の発言には棘があるんよ」
と先輩に言われたことがある

当時は正論でぶっ叩いてたかもしれない
プロジェクトマネジメントの基本は
やることの総量の把握から
気がついてないことや目をつぶってることを
場に晒すことから

それができれば
見えてることを実行するだけなので

場に晒す 
出てきてないものは痛いところだし
きっと泣きどころ 
そうじゃなければ最初から出てきてるから

そこを突くのも正直気が滅入る 
隠してる理由もなんとなくわかるから 
だからこそ隠してるものを出した方が
結果的にちゃんと前に進む
ってのをやり続けよう

まだまだ正論でぶっ叩いてることだろうけど
「これって大丈夫?」って聞くには
調べた結果から具体的にして
正論度を下げてて実現いこう
それしかないよね

サロン 卵と私でオムライス

アサガキタで白河ラーメン

関連記事

  1. いい意味での疎結合を持続させる

    疎結合もともとはシステムの構成要素の結びつきが弱い、独立…

  2. できないことは恥ずかしいと思わない方法を編み出し…

    性格の問題で片付けたくないものがあるでき…

  3. 何者でもなかった頃の自分に会いに行く

    本当に頑張ったなあって時は懐かしの街を歩くことにしている…

  4. 制約条件を外した改善は意味をなさない

    改善活動いろんなところでやられているPDCAだったり、QC7…

  5. 円満秘訣 同じ時間ににたようなことをやる

    夫婦仲良く暮らすためのコツとして、いくつか記事を書いてみますちな…

  6. 2024年2月1日は会社の100周年でした

    昨年25年表彰をうけたのですが今年は所属してる会社の10…

  7. ウォームアップとクールダウンにかかる時間

    こころの切替、上手い方ですか?私は下手な方です周りからどうみ…

  8. 適材も適所も自ら作る

    適材適所という言葉があります「人の能力・特性などを正しく評価…

PAGE TOP