脳のリソースがNOという

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成果物や資料から
提案やプロジェクトの良し悪しを判断して
アドバイスや働きかけ、
時には命令、泣きつきをするのが
予防型PMOの生業

午前中終わったくらいに
だいたい疲弊しています 
午後はいい意味で脳を使わない仕事にしたい

資料に書かれてることは
基本的に大丈夫なので
経緯や書かれてないことから推測して活動になる
「上手く行った」は伝えた先の動きで
間接的にわかるのみなので
即時答えが出るわけではない

そりゃ疲れるよね

離れる時間をちゃんと取らないと
奥深くまでは気がつけないし

レビューって本気度がわかるものだしね
本気度も伝えたい

でも認知リソースには限りがあるからなあ

とか思いながら予防型PMOやってます

新橋の大鳳で和歌山中華そば

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