プレッシャーを減らす極意

スポンサードリンク

会議の司会や講演
前に立って主体的に話すことが多くなりました

慣れてきてますがプレッシャーはないわけではないです

その時はこう考える

例えば

大丈夫そうなこと
堂々と話すこと。
理解してる内容をきちんと話せること

考えてもしょうがないこと
話を聞く人たちの知識レベル・経験

残ったもの
時間の使い方、シミュレーション

残ったものを、大丈夫そうなことに変化させて、プレッシャーを減らそう

息をするようにプレッシャーをゼロにしたいけど、いい意味での緊張感は必要かな

じっくりと、広い視野で見よう

新宿三丁目乗換は改札外経由で

redmineエバンジェリストの会 講演#2

関連記事

  1. テレワークの極意 仕事に入るプロセスを固定する

    私はいきなり休みモードから仕事モードに変更できないタイプなので…

  2. ゼネラリストのスペシャリストたれ

    ゼネラリストのスペシャリストたれちょっとなに言ってるかわかりませ…

  3. ストレスの元は目の前に置かない 休みをとろう

    ちゃんとしてる人向けですテレワークなどで今までと慣れてないことを…

  4. 過去の自分は別の人でいい

    プロジェクトマネジメントについて話す時に今の自分と過去の…

  5. 物事には順番がある

    当たり前のことなのだけど気をつけないと蔑ろにされること…

  6. 自分を活かして他人を活かす

    自分を活かして他人を活かすこれを聞いてどう思いますか?実…

  7. あらゆるプロジェクトに共通するのは人

    PMBOKの一説に「あらゆるプロジェクトに共通するのは人…

  8. 立て直す時間 もらっていい

    うまくいかないことどうしようもないこと滞っていること…

PAGE TOP