初日を出すことの意味

スポンサードリンク

うまくいかない時って、続きますよね
それに慣れてしまって悪循環になって
うまくいかないのが当たり前になったり

そんな時にはなんとしてでも
うまく行く経験をつける
どんな小さなことでもいい

そう、初日(はじめての白星)を出す
それが価値になる

自分たちが決めたこと・約束を
なんとかこなして達成して
自ら賞賛する

周りを無視してでも
ベクトルさえ合っていればいい

とにかく、小さないい結果を出し続ける
それを積み上げる
それができれば自然と良くなる

ただ、その環境を作りきれないなら
その場を離れたり
休んだりする必要があるかもしれない

いい循環を作って青空をみよう

神保町 梅の湯

「危険な女神」 katsumi

関連記事

  1. 「怒られないこと」を第一義にしない

    怒られないに越したことないけどそれは無理やね人は何かしら…

  2. 楽しくできることを大切に

    楽しくできることありますか?俺は旅かなあ…

  3. 懇意のメンバーは懇意の店で

    長く続けてる集まりはいくつかあるのですが、そのうちの一つ…

  4. 複数のことを同時にしようとしない

    マルチタスク憧れますねなんでも一気に処理できればいいなあ…

  5. 引越しします ありがとうこの10年

    建て壊しのため引越ししろと言われて4ヶ月行き先もきまり引…

  6. 新しいことするといつも失敗すると感じる

    因果な性格やなって思うけど定期的に新しいことをやるのだけどいつも失…

  7. 1997年4月1日 新入社員代表挨拶しました

    4月1日入社式に参加した人もいると思います新卒一括採用自…

  8. アイツらと自由が丘で話す

    俺は思ってるより全てに本気らしい薄々気がついてたけどアイツら(今後…

PAGE TOP