初日を出すことの意味

スポンサードリンク

うまくいかない時って、続きますよね
それに慣れてしまって悪循環になって
うまくいかないのが当たり前になったり

そんな時にはなんとしてでも
うまく行く経験をつける
どんな小さなことでもいい

そう、初日(はじめての白星)を出す
それが価値になる

自分たちが決めたこと・約束を
なんとかこなして達成して
自ら賞賛する

周りを無視してでも
ベクトルさえ合っていればいい

とにかく、小さないい結果を出し続ける
それを積み上げる
それができれば自然と良くなる

ただ、その環境を作りきれないなら
その場を離れたり
休んだりする必要があるかもしれない

いい循環を作って青空をみよう

神保町 梅の湯

「危険な女神」 katsumi

関連記事

  1. 敵を作らないのが無敵

    無敵憧れますどうすればなれるのかな?やはり、スターを取れ…

  2. 一個終わったら次をやる

    ものごとを進めてるときに総作業量を考えたら気が遠くなることがある自…

  3. 自分のリソースを把握する

    調子のいい時、調子の悪い時ありますよね頭がクリアな時…

  4. 2020年 私の一文字は「連」

    令和2年ですね2020年、西暦運用派ですけど今年も無理せ…

  5. ちゃんとやってれば誰かが気づいてくれるよ

    不遇なことタイミングによっては誰にもあり得るその時どうす…

  6. 同時に選べるのは一つだけ

    あれもしたい これもしたい もっとしたい もっともっとしたい…

  7. テレワーク チョットデキル?

    2020年はテレワーク元年になってしまったもう戻れないだろうなあ…

  8. 伝えすぎることで考える機会を奪うことも

    自分が話すことにも責任持ってるしどう伝わるかも考えてるつもり…

PAGE TOP