リスク態度は合わない オリンピックに思うこと

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東京オリンピック無観客開催になりましたが
それでいい(致し方ない)と思います
決断のタイミングについては
いろいろ意見はあると思いますが
今回の件で、
リスク態度は絶対に合わないんだなあって
思い知らされました

リスク態度は
リスクの対応方法に影響をおよぼす

今回だと
地球都合問題にどう対応する
が焦点ですが
個人的なリスク態度は明確ですか?

自分がかからないこと、
家族友人がかからないこと、
または、病床数が逼迫しないこと

ちょっと考えただけでも様々です

そして規模や関係者が多くなると
整合を取ることは不可能です

こういう態度をとりますってのが
明示できればいいのですが難しいのかな?

無観客の次は無選手だろう
思ってた私としては
それを回避できるのはいいことなのかな???
それはもうわかりませんし
この先はどうなるのかなと心配ではある

オリンピックに関しては
選手たちが普段通りの実力を発揮して欲しい
それだけです

ただ、昨今の報道から
スポーツニュースを見なくなったので
実力を発揮したかどうか
私は見ることはないでしょうけど


今回の件で改めて
リスク態度を合わせるのは
規模が大きいと無理がある
と感じました

でも、チーム内、組織内なら合わせられる
そういう経験はしています
これなら到達可能目標ですよ

サンアイの弁当は具沢山

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