「さよならいとしのBABY BLUES」 安藤秀樹

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今も昔もカバーは多い
セルフカバーもある
セルフカバーを先に聞いてしまい
オリジナルを知らないパターンもある

さよならいとしのBABY BLUESは鈴木雅之の曲
作詞作曲が安藤秀樹
安藤秀樹版を先に聞き
鈴木雅之版は
ずいぶんあとになってから知った

後悔するよ きっとこんなさよならは
これまでの二人どこへ消えてしまうのか

別れの曲です

追うことさえできなかったのは俺の方で
泣くことしかできなかったのは君の方で

すれ違いはどうしてもあるのだろう
東京よ夜の別れの場面です

セルフカバーというか
本人が作詞作曲の歌を
高校時代はいろいろ聞いた気がする

すぐ思いつくのは
けんかをやめて(竹内まりや→河合奈保子)
好奇心(陣内大蔵→永井真理子)
MAY(有賀啓雄→吉田栄作)あたり

カバーを聞くのは
名曲の味わい方の一つかも

浮間舟渡 五丈原で豚キムチ

辛くなったら一度手放す

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