「べき」ではなく「したいな」を使う

スポンサードリンク

これは実行するべきだ!
こうあるべきだ!
我慢すべきだ!

以前からべき論が世の中をあふれています

本当に「べき」なのだろうか

なにか考えを放棄してやろうとしていないか
結果として、やらされ根性になっていないか
と考えたりする

そう思ったときは
したいなに変えられないか考えてみる


うまくいったら嬉しいからやってみたいな

こういう結果を導きたいから少し苦労するけど、このやり方で進めてみたいな

まずは意見を受け入れてそのあと良い関係をつくってみたいな

など

その方が前向きになりいい成果が出る気がする

べきが飛んできたらしたいなに変換して活動のインプットとする

簡単に手に入れらる技術ではないけど、べきが横行してるときは、一歩引いて考えてみよう

円満秘訣 阿吽の呼吸?

まずは首から暖める

関連記事

  1. マウスピースを新調する

    軽い無呼吸症候群なので寝る時にマウスピース使ってますトータ…

  2. 現地に赴き根気よく伝える

    第14回目は横浜ここ数年は新宿に来てもらってたけど今回は久しぶりに訪…

  3. 悩む時間があるからこだわれる

    悩み多き年頃ですいや一生そうか悩みがなけ…

  4. QCDのどれかを確実に守る

    物事の要求事項多種多様です勘弁してくれ~ってことも多々あ…

  5. 腑に落ちる・納得するに時間をかける

    ファシリテーター Advent Calendar 2024の…

  6. 挨拶の意義

    さまざまな働き方がはじまり直接顔を合わせないでも物事が進む昨…

  7. 決断は自信がなくてもいい

    何かを決める決断するそういう場面、ありますよね人によって…

  8. 懐かしの街とビールと

    いろんな街を歩いてる私でも疲れてたりやりきったりしたときは慣れてる…

PAGE TOP