「べき」ではなく「したいな」を使う

スポンサードリンク

これは実行するべきだ!
こうあるべきだ!
我慢すべきだ!

以前からべき論が世の中をあふれています

本当に「べき」なのだろうか

なにか考えを放棄してやろうとしていないか
結果として、やらされ根性になっていないか
と考えたりする

そう思ったときは
したいなに変えられないか考えてみる


うまくいったら嬉しいからやってみたいな

こういう結果を導きたいから少し苦労するけど、このやり方で進めてみたいな

まずは意見を受け入れてそのあと良い関係をつくってみたいな

など

その方が前向きになりいい成果が出る気がする

べきが飛んできたらしたいなに変換して活動のインプットとする

簡単に手に入れらる技術ではないけど、べきが横行してるときは、一歩引いて考えてみよう

円満秘訣 阿吽の呼吸?

まずは首から暖める

関連記事

  1. 時間を置いて大人になって対応する

    カチンとくることありますよねたくさんあります今までの…

  2. 何者でもなかった頃の自分に会いに行く

    本当に頑張ったなあって時は懐かしの街を歩くことにしている…

  3. 同窓会で同じ小学校出身者と後輩と語らう

    私は中高一貫校卒です中学受験組ですそうなると地元と希薄にな…

  4. 20年来の友人と代官山で

    31歳の時に大病しました胃癌でしたその前後を知ってる友人は少なくな…

  5. ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐…

    ネガティブ・ケイパビリティ答えの出ない事態に耐える力精神…

  6. できないことは恥ずかしいと思わない方法を編み出し…

    性格の問題で片付けたくないものがあるでき…

  7. プロジェクトマネジメントにおけるチケット管理は人…

    redmineエバンジェリストの会をやってる私チケット管…

  8. 事実を受け入れる覚悟

    事実を受け入れられる奴はタフであるそう思ってる…

PAGE TOP