いつでも会える シロとみきちゃんの物語

スポンサードリンク

「いつでも会える」

1999年のボローニャ児童賞・特別賞受賞なので、20年ほど前の絵本です

登場人物は、犬のシロと女の子のみきちゃん

いつも仲良し
でも、、、(ネタばれなのでやめときます)
会えなくなる
目を閉じるといつも仲良し

という、ウルっときてしまう内容

結婚前に妻が持っていて初めて読んだときは「えっ!そっちなの」と意表をつかれた展開に愕然としましたが、毎回愕然とさせられる

絵本の内容は賛否両論あるのかも知りれない
流産を経験し子供のいない夫婦だから重なる想いがある

だから定期的に読みたくなる

【閉店】フードコート最高のラーメンを新座イオンで

相手を応援すると自分に返ってくる

関連記事

  1. 「匠Method」を書籍で学ぶ

    匠塾 Advent Calendar 2021 12/4の記事です…

  2. カーラ君の漫画を読む

    川原泉さんの漫画をいくつか持っています大学時代の彼女の影響ですが…

  3. 「ここはウォーターフォール市、アジャイル町」から…

    この記事は DevLOVE Advent Calendar 2020…

  4. カイゼン・ジャーニー 「越境」と「できること」か…

    デブサミ2018で評判になっていたカイゼン・ジャーニーを読む…

  5. CARPはなぜCSに出れないのか 2012年から…

    CARPはなぜCSに出れないのか2012年に出たカープのエース北…

  6. 「Redmine入門第6版」とRedmine関係…

    Redmine入門定期的に発行されているredmineの機能がわか…

  7. チームが自然に生まれ変わる前に「自分自身のリーダ…

    チームが自然に生まれ変わる認知科…

  8. スローカーブをもう一球

    山際淳司の名作江夏の21球も収録されてる本出版されたのは1985年…

PAGE TOP