カイゼン・ジャーニー 「越境」と「できること」から

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デブサミ2018で評判になっていたカイゼン・ジャーニーを読む

アジャイルやスクラムを体験してるわけではないけど、現状に合わせて大切と思うもの、トライできそうなことをピックアップしてみる

目次から・・・
自分から始める
2人ならもっと変えられる
完成の基準をチームで合わせる
お互いの期待を明らかにする
視野を変えて突破するための見方を得る

具体的にみてみると・・・
時間を見方につける
過去から現在を、現在から未来を変える

いつだって始めるのは自分から
やれてる気はするけど、まだまだかな?
自分の身を守る発言があるから

ゴールが決まらないと生産性は上がるわけがない
共通理解の場を設け明文化する

不確定要素が多く、難易度が高いプロジェクトほど、内側の期待と外側の期待のマネジメントが大切
心理的安全性がないと、自分のみになってしまう
まずはそこから

未来を考えるむきなおり
ハンガーフライト

外部の勉強会は多数参加しているけど
業務の一環以外のものを内部も企画するのも手段の1つ


デブサミ2018での資料はこちら

読むタイミングによって理解度が変わりそうなので定期的に読んでみよう

3月15日のトークセッションに参加予定です

 honto 
honto店舗情報 - 【19:30開演】体験からの物語、そして、それぞれのリアルへ 『カ...
市谷 聡啓(ギルドワークス代表)新井 剛(ヴァル研究所開発部部長)及部 敬雄(特別ゲスト)角谷信太郎(特別ゲスト)19:...

ジャーニーは「旅における道のり」のことをいうのね

桃園川緑道から中野駅へ

豊島区要町 山の湯温泉

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