うつヌケで鬱を知る

スポンサードリンク

鬱病 社会問題になるくらい
現代病かもしれませんが
知人に何人もいます

すこし古いデータですが
15人に1人はなるらしい

その、鬱病を抜けた人たちの話が
書かれています

詳細はマンガを読んでもらうとして

無理してがんばる
自分をキライになるのループ
それがウツ

ならば、逆をやればいい
自分を好きになる
ありのままを受け入れ
ねばならないを捨てて
ネガティブをやめる

気候などの影響で落ち込むこともあるけど
うまく付き合う

そして、ウツは心のガンである
死に至るので
まずいと思ったら脳を休めよう


私は胃がんになりましたが
体に来なければウツになっていた危険性が
高かったと思ってます
読むたびに理解できること多数です

真面目な人に頑張りすぎないで
この本の力も借りて伝えます

ドラマ化もされています

「来るなら来い」 楠瀬誠志郎

プリンセスメーカー2 女王になるためのプロセス

関連記事

  1. 3つの不確実性に向き合う

    広木大地さんの「エンジニアリング組織論への招待」自分が気にな…

  2. 「島津奔る」石曼子(島津義弘)の半生を読み解く

    年に一度、戦国時代歴史小説を読みたくなるその時は「島津奔る」…

  3. 入門Redmine第5版でRedmineの真髄を…

    入門RedmineRedmine神ことファーエンドテクノロジーの…

  4. 教養としてコンピュータサイエンスを学ぶ

    コンピュータサイエンスピンとこないかも?でも、コンピュータに…

  5. 超二流になろう、なれる!

    三村敏之さん元カープ監督で楽天の編成に携わられ2009年に亡…

  6. 処方されるべし 「猫を処方いたします」

    定期的に行く本屋でナイスな猫の挿絵がある小説を発見少し立ち読みした…

  7. 死神は千葉 死神の精度と浮力

    死神の精度と死神の浮力伊坂幸太郎のミステリー小説…

  8. カーラ君の漫画を読む

    川原泉さんの漫画をいくつか持っています大学時代の彼女の影響ですが…

PAGE TOP