「年上の彼氏によろしく」大江千里

スポンサードリンク

突然、懐かしの歌が頭の中をめぐること
ありませんか?

私は結構あります

今回は、年上の彼氏によろしく
大江千里はred monkey yellow fishより

アルバム内の曲で、そんなに有名でないかも

海の見えるレストランで
別れ話切り出した
どうせあのとき何を言っても君は聞かない

別れ話の風景
まあ、生きていれば遭遇する場面

僕は今も一人でいるけれど
君に会うと何ももが繰り返しなのさ
にわか雨のように会うほど
人は簡単じゃないんだよ

この「にわか雨のように会う」という
フレーズに心惹かれているのかも
どういう風にとらえればいいのだ

偶然だけど、あえて会うような
そんな意味なのか?

胃がんがわかった日 2005年11月の記憶

redmine大阪の準備とredmine.tokyo後夜祭

関連記事

  1. 「さらば愛しい人よ」 稲垣潤一

    グッバイマイディスティニー君には二つの切なさ似合わないよ…

  2. 「ねぇ」 国安修二

    90年代前半有線放送が今よりヒットチャートに影響していたころ…

  3. 「神様のミステイク」 井上昌己

    井上昌己さんは恋の曲がほとんどなのですがその中で、切なさ度が…

  4. 「そばにいてほしいから、嘘も」 楠瀬誠志郎

    楠瀬誠志郎1980年代後半から1990年前半に活躍したアーチストな…

  5. 「FU-JI-TSU」 工藤静香

    こんな小さな星ではきっと出会ってしまう工藤静香の初期の名曲…

  6. 「あの娘」 中島みゆき

    さしあたり私の周りにはええ!そう読むのみたいな名前の人は思いつかな…

  7. 「PRECIOUS SUMMER」 浜田麻里

    PRECIOUS SUMMER ENDLESS SUMMER君だけ…

  8. 「いつも君を想ってる」 杉山清貴

    夏になると私は杉山清貴リアルで聴いたのはだいぶ後半なんだ…

PAGE TOP