成果が同じであればテンションは異なってていい

スポンサードリンク

物事がうまくいく
それは成果がでればいい

人にとって成果はさまざまなので
定義はさておき、、、

成果に至るまでのテンションや
モチベーションにこだわりすぎるのは
本末転倒かなと

時と場所を一緒にしてすすめるなら
テンションは同じ方がきっとうまく行くけど

いまはテレワーク主流になりつつある
場所は同じではない

であれば、テンションより
成果と
成果に至るまでのプロセスを求めた方が
うまくいく

同期と非同期で同じやり方では
うまくいかないなあ

バランスも必要だけれど
テンションが違うとこを悩むより
プロセスを追った方がいい

富士見市の水子貝塚へ

新桜台から氷川台へ

関連記事

  1. 一人の時間があるから人に優しくできる

    同僚とじっくり仕事に向き合ったり仲間と騒いだり、語り合ったり…

  2. 風邪と働き方

    半年に一度くらい風邪をひきます一人でゆっくりした時間を取れて…

  3. 努力の結果は他に現れることもある

    努力の結果出したいし、確認もしたいでも、努力の結果は他に…

  4. 父の死 2004年3月19日の話

    2004年の話です父を亡くされた経験のある人向けです…

  5. 怒っているのは本人の都合

    いつもいつもイライラしている人いますねえっ、あなたですか?…

  6. コミュニケーションスキルは3つのカテゴリー

    PMBOKのプロジェクトコミュニケーションマネジメントにおいてコ…

  7. 問題は恐れがキッカケ

    いろんな問題や課題に直面することが多いけど、その根本は何だろうと考え…

  8. 期待値をバランスよく上下させたい

    何かに対する期待必ずあります明文化されてるものなら対処し…

PAGE TOP