「冬がはじまるよ」 槇原敬之

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最近は秋がない
すぐ冬になる

個人的には冬は得意じゃないけど
冬といえばこの曲
槇原敬之

どんなときもの次で
4枚目の曲

今年の冬もこれからもずっと
僕らが一緒に過ごせるための
おまじない

例に漏れずラブソング

ワクワクするような
驚きを抱えながら

寒くなると下着を2枚にして
ジャケットを羽織って
マフラーをするそれが第一段階

冬がはじまるよ
ほらまた僕のそばで

布団も2枚にする
もっと寒くなるとコタツをだす

二人がいつまでも幸せにいるために

体調崩すと
幸せも壊れかねないからね

槇原敬之のその後を考えると苦悩があったのだと思う。大江千里の記事にも若い頃のラブソングは想像でかけたけど経験が邪魔してかけなくなる時期が来たそうで、、、同じような経験をされたのかも
最初はイラストのジャケットのアルバムでデビューしたくらいだしと勝手に想像しつつ冬の曲を聴いてます

夕方の散歩も寒くなってきました

「匠Method」を書籍で学ぶ

「POWER」 大江千里

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