過去の嘆きではなく未来の予定を語ろう

スポンサードリンク

過去の起こったこと
感じたこと
そして事実は
すでにそこにあるから
語りやすい

性格や癖にもよるけど
事実として足りてないことを感じると
それが嘆きになる

ある一定量の嘆きは必要だけど
嘆きすぎるのは時間がもったない

起こったことを整理したら
その内容を受けて
今後どうするか考えよう

そう、未来を語る

事実を元にして
称賛したり嘆いたりしたら
今後の指針を決めて予定や未来を語る

そうすれば前を向きやすい

「さんぽ」 井上あづみ

小田原の鯛めしを味わう

関連記事

  1. 焦るな きっとなんとかする

    私は思うに長期的なことをやり切ることが得意な方です…

  2. 居直りも必要

    お前は居直るからなあ20代前半に先輩に言われた言葉確かに…

  3. かけた時間が成果になるものとならないもの

    成果なかなか定義が難しいかも自己評価なのか他人評価なのかにも…

  4. 新橋で人間ドック&胃カメラ

    新橋にある進興会セラヴィ新橋クリニック人…

  5. 無視するよりも受容する

    まいったなこれというもの結構遭遇する無視…

  6. 仲間の作り方について

    私は運がいいので仲間を作れるのが得意みたいです本人はただ…

  7. ベースラインを守り上げ続ける

    先日、メルカリのSET(ソフトウェアエンジニアlnテスト)の話を聞い…

  8. 肩こりを減らす

    生きていれば、肩がこるとがあります肩こり減少に向けて実践して…

PAGE TOP