過去の嘆きではなく未来の予定を語ろう

スポンサードリンク

過去の起こったこと
感じたこと
そして事実は
すでにそこにあるから
語りやすい

性格や癖にもよるけど
事実として足りてないことを感じると
それが嘆きになる

ある一定量の嘆きは必要だけど
嘆きすぎるのは時間がもったない

起こったことを整理したら
その内容を受けて
今後どうするか考えよう

そう、未来を語る

事実を元にして
称賛したり嘆いたりしたら
今後の指針を決めて予定や未来を語る

そうすれば前を向きやすい

「さんぽ」 井上あづみ

小田原の鯛めしを味わう

関連記事

  1. いろいろ緩めてみる

    土日はなるだけ自分を緩めることにしています…

  2. 円満秘訣 夫婦そろって散歩する

    散歩好きな夫婦なのですがいっしょに散歩することもあります…

  3. オーパーク越生で湯治

    定期的に湯治が必要になりますその時はいつもオーパー…

  4. 先入観を持たずに新鮮な目で

    無理を承知の上で、、、どんなことにも先入観を持たずに新鮮な目で対…

  5. まずは表に出すこと

    予防型PMOやっててキツイなあ でも誰かが絶対やらないといけないこ…

  6. 得すると思わないと相談しない

    なんかあったら相談してくれよ!よく聞く言葉かも?もしかしたら…

  7. 信頼性の醸造はコツコツと

    第16回目で最終回場所は熊本ですそう言えば熊本には仕事で…

  8. いつも変わらずありつづけるブログを目指して

    これは1500記事到達記念投稿です毎日記…

PAGE TOP