過去の嘆きではなく未来の予定を語ろう

スポンサードリンク

過去の起こったこと
感じたこと
そして事実は
すでにそこにあるから
語りやすい

性格や癖にもよるけど
事実として足りてないことを感じると
それが嘆きになる

ある一定量の嘆きは必要だけど
嘆きすぎるのは時間がもったない

起こったことを整理したら
その内容を受けて
今後どうするか考えよう

そう、未来を語る

事実を元にして
称賛したり嘆いたりしたら
今後の指針を決めて予定や未来を語る

そうすれば前を向きやすい

「さんぽ」 井上あづみ

小田原の鯛めしを味わう

関連記事

  1. 誰かのいい媒介になればいい

    媒介なかだちをすることいろんな活動をしていますが個人…

  2. 笑顔でいる極意

    しんどい時もあるけど可能な限り笑顔でいたいと思ってますそ…

  3. 具体化と抽象化のはざまで

    第10回目は札幌例年この時期に来ています研修講師をやる時…

  4. やりきって疲れるのはしょうがない

    正直平日は毎日疲れてる朝はめんどいなで始まる…

  5. 不安な時こそ目の前のことをちゃんとやる

    これで大丈夫かなうまくいくかなあぬけもれないかなあ…

  6. 完了日より開始日にこだわる

    ケツがあえばいい耳がそろえばいい結果としてうまくいけばい…

  7. 個人チケット駆動で再開コストをなくす

    チケット駆動開発あきぴーさんの考えた概念少し古い記事です…

  8. 土を踏みに行く

    都会のアスファルトジャングルに住んでると土を踏みたくなります…

PAGE TOP