過去の嘆きではなく未来の予定を語ろう

スポンサードリンク

過去の起こったこと
感じたこと
そして事実は
すでにそこにあるから
語りやすい

性格や癖にもよるけど
事実として足りてないことを感じると
それが嘆きになる

ある一定量の嘆きは必要だけど
嘆きすぎるのは時間がもったない

起こったことを整理したら
その内容を受けて
今後どうするか考えよう

そう、未来を語る

事実を元にして
称賛したり嘆いたりしたら
今後の指針を決めて予定や未来を語る

そうすれば前を向きやすい

「さんぽ」 井上あづみ

小田原の鯛めしを味わう

関連記事

  1. マウスピースを新調する

    軽い無呼吸症候群なので寝る時にマウスピース使ってますトータ…

  2. 現地に赴き根気よく伝える

    第14回目は横浜ここ数年は新宿に来てもらってたけど今回は久しぶりに訪…

  3. 悩む時間があるからこだわれる

    悩み多き年頃ですいや一生そうか悩みがなけ…

  4. お茶を飲みながら読書する

    お茶専門店でゆっくりとお茶を飲みながら読書する妻も一…

  5. 腑に落ちる・納得するに時間をかける

    ファシリテーター Advent Calendar 2024の…

  6. 解決しようとしないから、たどりつくこと

    逆説的な話になりますが解決しようとしないことが、いい結果になるこ…

  7. 足るを知る

    足るを知る老子の言葉ですねこれで充分を知っているというこ…

  8. 懐かしの街とビールと

    いろんな街を歩いてる私でも疲れてたりやりきったりしたときは慣れてる…

PAGE TOP