過去の嘆きではなく未来の予定を語ろう

スポンサードリンク

過去の起こったこと
感じたこと
そして事実は
すでにそこにあるから
語りやすい

性格や癖にもよるけど
事実として足りてないことを感じると
それが嘆きになる

ある一定量の嘆きは必要だけど
嘆きすぎるのは時間がもったない

起こったことを整理したら
その内容を受けて
今後どうするか考えよう

そう、未来を語る

事実を元にして
称賛したり嘆いたりしたら
今後の指針を決めて予定や未来を語る

そうすれば前を向きやすい

「さんぽ」 井上あづみ

小田原の鯛めしを味わう

関連記事

  1. 解決しようとしないから、たどりつくこと

    逆説的な話になりますが解決しようとしないことが、いい結果になるこ…

  2. ブルーライトで飛び込み防止?

    東上線Twitterでトレンドに乗るのはだいたい事故…

  3. 自分のできないことを率直に認めて努力する

    プロの定義のなかに自分のできないことを率直に認めて努力すると…

  4. コツコツ積み上げて資料を作る

    プロジェクトマネジメント研修の資料を自分達で作り始めて早…

  5. マイペースがハイペース

    「マドさんってマイペースがハイペースですから」大学の後輩に言われ…

  6. 開き直り力が欲しい

    開き直り力が欲しいと思うことがあります側から見たら居直ってると感…

  7. 自分にかけるプレッシャーについて

    プレッシャー日々感じてる人多いと思うプレ…

  8. 高校卒業25周年同窓会

    2018年2月に同窓会が行われたので参加今回、恩師の定年のタイミ…

PAGE TOP