一個終わったら次をやる

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ものごとを進めてるときに
総作業量を考えたら
気が遠くなることがある
自分のみでなかったりすると
依頼も作業に含まれてどうしようかと

でもそう言う時は一個ずつやって
一つ終えたら
次どれをやるか決めるがいい

優先順位つけたって
全部やらないといけない
不要なものなんて
作業定義してないはずだから

一個やって品質を確保して終わらせて
次に大事そうなものを見極めて
一つずつ終わらせていく

マルチタスクなんてありえないし
場当たりの食い散らかしもダメよ

懇意の仲間とは懇意の店で

JISAのソフトウェアイノベーションシンポジウムに参加

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