一個終わったら次をやる

スポンサードリンク

ものごとを進めてるときに
総作業量を考えたら
気が遠くなることがある
自分のみでなかったりすると
依頼も作業に含まれてどうしようかと

でもそう言う時は一個ずつやって
一つ終えたら
次どれをやるか決めるがいい

優先順位つけたって
全部やらないといけない
不要なものなんて
作業定義してないはずだから

一個やって品質を確保して終わらせて
次に大事そうなものを見極めて
一つずつ終わらせていく

マルチタスクなんてありえないし
場当たりの食い散らかしもダメよ

懇意の仲間とは懇意の店で

JISAのソフトウェアイノベーションシンポジウムに参加

関連記事

  1. 土日だけじゃ回復しないなあ

    予定のない週末 大切といいつつも妻と一緒に掃除して食材買い…

  2. 自分の身を守る発言

    苦境にたたされたとき自分の身を守る発言、してしまいますよねそ…

  3. 医療費控除の計算で健康度合いを知る

    夫婦二人の生活ですが、お互いそんなに屈強なわけではないのでそれな…

  4. 伝える相手は未来の自分

    いろんなもので記録を取る流行りなのか人類としての宿命なのかわかり…

  5. すべてを即答しようとしない

    即答素早い反応いいこととされてるけど果たして本当?…

  6. 悩む時間があるからこだわれる

    悩み多き年頃ですいや一生そうか悩みがなけ…

  7. 人は「ありがとう」と「お願い」しか言っていない

    人はみな「ありがとう」と「お願い」しか言っていない…

  8. 言語化する訓練の繰り返し

    察して欲しいは甘えだと思う(甘えたい時もあるけど)…

PAGE TOP