ステークホルダーの関与度を意識する

スポンサードリンク

第8回目は博多、やっと半分
キャナルシティーに来ています

プロジェクトにおけるステークホルダー、悩ましい

特に抵抗勢力やお互いの人間関係

協力的になってほしいものだけど、、、

今の関与度、あって欲しい関与度を整理するところから始めてはいかがでしょうか?

不認識>抵抗>中立>支持>指導
と5段階に分けて考える

あって欲しい関与度を意識して思いを伝える

他にもいろいろ要因もあり何とも行かないこともあるのは承知ですが、
まずは思いを伝え続けてみては?

参加者の想いに合わせて話し方を変える

川端通商店街を歩く

関連記事

  1. 現地に赴き根気よく伝える

    第14回目は横浜ここ数年は新宿に来てもらってたけど今回は久しぶりに訪…

  2. システムレビュー考 レビューは応援

    計画書、設計書や仕様書、結果など、レビューすることがありますが、大切…

  3. 定期的にくじければいい

    まいったなこれはアカンなんか調子がでない…

  4. 焼肉を食べながら士業の人と仲良くなる

    業務システム系の予防型PMOの私ですがいろんなところにつ…

  5. 違和感は持っておけ

    違和感を感じることいろんな場面であるものその違和感をどう…

  6. 自分にアポを入れて物事を成し遂げる

    アポイント、いわゆる予約です友人知人仕事関係者からのアポはあ…

  7. 一人の時間があるから人に優しくできる

    同僚とじっくり仕事に向き合ったり仲間と騒いだり、語り合ったり…

  8. 成功体験を足枷にしない

    成功体験ありますか?何かしらあると思いますその成功体…

PAGE TOP