「べき」ではなく「したいな」を使う

スポンサードリンク

これは実行するべきだ!
こうあるべきだ!
我慢すべきだ!

以前からべき論が世の中をあふれています

本当に「べき」なのだろうか

なにか考えを放棄してやろうとしていないか
結果として、やらされ根性になっていないか
と考えたりする

そう思ったときは
したいなに変えられないか考えてみる


うまくいったら嬉しいからやってみたいな

こういう結果を導きたいから少し苦労するけど、このやり方で進めてみたいな

まずは意見を受け入れてそのあと良い関係をつくってみたいな

など

その方が前向きになりいい成果が出る気がする

べきが飛んできたらしたいなに変換して活動のインプットとする

簡単に手に入れらる技術ではないけど、べきが横行してるときは、一歩引いて考えてみよう

円満秘訣 阿吽の呼吸?

まずは首から暖める

関連記事

  1. めんどくさい先輩でいればいい

    斜め上の先輩は大事という記事を書いたけど…

  2. いろいろ緩めてみる

    土日はなるだけ自分を緩めることにしています…

  3. 疲れた時は一点集中で

    疲れた時結構ありますよねでも、やりたいことやらないと…

  4. 柔軟性が下がると咳込む

    風邪でもないのに咳込むことありませんか?個人的な例で…

  5. 1997年4月1日 新入社員代表挨拶しました

    4月1日入社式に参加した人もいると思います新卒一括採用自…

  6. 終戦記念日が誕生日

    毎年、終戦記念日が誕生日です誕生日は変わらないので当たり前ですが…

  7. 乗り越えられない壁は現れない

    精神的に疲れることは多々ある乗り越えられない壁は目の前には現れな…

  8. チームが自然に生まれ変わる前に「自分自身のリーダ…

    チームが自然に生まれ変わる認知科…

PAGE TOP