プロ野球と鉄道 移動との歴史を探る

スポンサードリンク



プロ野球と鉄道

何という俺好みの本!
ということで、早速購入

プロ野球、鉄道 バラバラの形で詳しかったけど、この本で歴史的なつながりがわかります

特急も少なく、新幹線なんてなかった時代
新幹線も大阪まで、岡山までだった時代
東海道はいいけど東北、北海道は?
そして、飛行機が当たり前の今

ダブルヘッダーがあった理由
実施されたのは1998年が最後

鉄道会社のチームも多かった
今も2チーム存続
西鉄、東急、国鉄、阪急、南海、近鉄、西武、阪神

球団の遠征もそうだけどファンの遠征も鉄道

移動手段は時代を作る元なんだな

カイゼン・ジャーニー 体験からの物語、そして、それぞれのリアルへ

「人の発言」として難敵を洗い出す meeting #2

関連記事

  1. カイゼン・ジャーニー 「越境」と「できること」か…

    デブサミ2018で評判になっていたカイゼン・ジャーニーを読む…

  2. ノーサイド・ゲーム

    私はラグビー経験者ではないのですがノーサイドゲーム、楽しく観てい…

  3. チームが自然に生まれ変わる前に「自分自身のリーダ…

    チームが自然に生まれ変わる認知科…

  4. 地政学で読み解く! 海がつくった世界史

    何気なく本屋を歩いてたら気になって買った本、出版されて間もない本だっ…

  5. B級グルメはこの本で学びました

    東京B級グルメ放浪記 …

  6. 「島津奔る」石曼子(島津義弘)の半生を読み解く

    年に一度、戦国時代歴史小説を読みたくなるその時は「島津奔る」…

  7. カーラ君の漫画を読む

    川原泉さんの漫画をいくつか持っています大学時代の彼女の影響ですが…

  8. いつでも会える シロとみきちゃんの物語

    「いつでも会える」1999年のボローニャ児童賞・特別賞受賞な…

PAGE TOP