適材も適所も自ら作る

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適材適所という言葉があります

「人の能力・特性などを正しく評価して、ふさわしい地位・仕事につけること」なのですが

適材ですか?
適所にいますか?

どちらもなかなか難しいような気がする

だからこそ貴重なのかも知れません

ただ考えたいのは、どうすれば適材になりどうすれば適所にできるかです

考えて実践し続ければ道は開ける


25の頃に
「物事をうまくいくようにするには、自分を変えるか、相手を変えるか、場所を変えるかのどれかだ」
って考えてたけど、今ならこの3つをバランスよく考えられている気がする

材は材木のことです

おはなで本格うどんを味わう

レベッカ 「LONDON BOY」

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