否定的な感情のやり取りを減らし事実に基づいて対応する

スポンサードリンク

第6回目は広島です。

コミュニケーションコスト
みんなの意思疎通には時間がかかる
いくら時間があっても足りないんじゃないかと思うことも、、、

コミュニケーションコストを下げつつ、
コミュニケーションの品質を同じにするための考え方として大切なこと
それは「否定的な感情のやり取りを減らし事実に基づいて対応する」ことです

特にうまく行っていない場合

怒られる、言いたくない、相談できない、隠したい、あいつが悪い、、などさまざまな考えが出てきますが、それをグッとこらえ

何が残っているのか
何を忘れているのか
何が原因でうまく行っていないのか

どうすれば計画通り進められるのか
どうすれば漏れがなくなるか
どうすれば問題は解決するか

という、事実や事柄にフォーカスをあてて進める

なかなか難しいのは承知の上ですが

「なんで報告しないんだ!」
「言われた通りやりましたよ」
「(具体的な話はないまま)がんばります」

というような発言が出始めたら黄信号 いやダメになってるかも

とにかく事実や事柄にフォーカスをあて続けて悪い循環を打破したいもの


ツールでの対策はこちら、セットで考えたい


もう一行入るよ 優勝したし

カープに日本シリーズ勝ってほしいかったけど
2017年はクライマックスシリーズでベイスターズに負けてしまった

お好み焼きは美味い

平松愛理「君にしとけば良かったなんて」

平和記念公園を歩く

関連記事

  1. 「余計なことしたかも」と思ったら

    余計なことしたかも 言い過ぎたかももって結構思うかなり頻繁に…

  2. あらゆるプロジェクトに共通するのは人

    PMBOKの一説に「あらゆるプロジェクトに共通するのは人…

  3. もう一回やればいいよ

    だいたいのことはいきなりはできないそのくせ最初からうまく…

  4. 懐かしさは定期的に知ればいい

    社会人になって20年以上歳をとりますだから、いいこともた…

  5. 進捗は何が残ってるかで測る

    進捗どうですか?もしかしたら嫌な言葉かも、、、でも物事を…

  6. ちゃんとやってれば誰かがついてくる

    一人で悩むことありますよね大切なことやってるはずなのにわ…

  7. 出社と在宅勤務のバランス 50/50

    この記事は在宅ワーク Advent Calendar 2020 12…

  8. 梅雨のもつ鍋と先輩の矜持 池袋にて

    梅雨時期は暑かったり寒かったり行ったり来たり…

PAGE TOP